History

沿革

2012年4月

シンガポールのファンド("Croesus Retail Trust", "CRT")のマネジメント会社Croesus Retail Asset Management Pte., Ltd. ("CRAM Pte")の100%子会社として、クリサス・リテール・アセット・マネジメント株式会社(”CRAM K.K.")が設立される

2013年5月

シンガポール初の日本の商業施設に投資するビジネストラストとして、CRTがシンガポール証券取引所に上場

2017年10月

ブラックストーン・グループ関連のファンドがCRTを買収し、シンガポール上場を廃止。CRAM K.K.は同社ファンド傘下のポートフォリオ・カンパニーとなる

2018年7月

商号をジャパンコー株式会社に変更。日本における不動産アセットマネジメント事業のプラットフォームとして、多岐にわたるアセットクラスを対象としたアセットマネジメント業務の他、アクイジション業務のサポート等を推進